平川己夢くんの作文
とってもいいお話
があるので、ぜひ皆さんに読んでいただきたいです
平川己夢くんという子が書いた作文を、お母様が送ってくださいました
ぼくは、二年生のとき、毎朝あうと、
「おはよう。」
と、声をかけてくれる友だちがいます。ぼくは、そのこたちのおかげで、あいさつがすきになりました。
三年生になってからも、あいさつがすきになりました。
あいさつの中でも、ぼくが一番すきなのは、
「ありがとう。」
です。なぜかというと、だれでもいわれると、うれしいからです。
夜、母さんがありがとうを漢字で書くと、
「めったにない、こう運。と、書くんだよ。」
と、教えてくれました。
それから、ぼくは、一日十回は、
「ありがとう。」
と、言うように、がんばっています。ぼくは、いじめでも、
「ありがとう。」
と、思います。なぜかというと、人がやられたら、すっごくやなんだなーと、思わせてくれて、
「ありがとう。」
と、思うようになりました。ぼくは、本当に、しあわせです。
「ありがとう。」
いかがですか?
とっても素晴らしい作文ですね
読んでみて、心が温かくなり感動しました
己夢くんは、あいさつや「ありがとう」という言葉の本当の意味を理解し、
「実際に言う」という習慣がきちんと出来ているようですネ。
己夢くんのまわりのお友達も、毎朝「おはよう」とあいさつをしてくれているみたいですネ。
己夢くんのお母さんは、「ありがとう」が幸運を呼ぶの本を
毎晩、 己夢くんに読み聞かせてらっしゃるそうです。
ありがとうございます!
この原稿用紙2枚の作文の中に「ありがとう」という言葉は6回も書かれています。
作文を読むだけでも、幸せに、幸運になりますネ!
大人だけでなく子供にももちろん、
たくさんの人達に、己夢くんのように言葉の大切さを理解して欲しい、
実際に声に出して感謝の言葉「ありがとう」を言って欲しい、
そう想います。
己夢くん、己夢くんのお母さん、本当にどうもありがとうございます
感謝




素晴らしい作文です!感動しました。
そして、こんな作文を送ってもらえる矢島さんって、スゴイですね!
…と、そんなところにまたしても感動してしまいました!^^
<ありがとう>を広めてきますね〜!!
もっちろん!渡米の荷物にやじさんの本、しっかり入れましたよ♪♪
『ありがとう』
感謝
ありがとう。
作文に感動したとともに、
教えられました。
今日の朝、己夢くんの作文を読ませていただいて、
とっても気持ちのよい一日でした。
ありがとうございます。
『ありがとう♪』
ありがとう。
作文に感動したとともに、
教えられました。
今日の朝、己夢くんの作文を読ませていただいて、
とっても気持ちのよい一日でした。
ありがとうございます。
『ありがとう♪』
ありがとう。
作文に感動したとともに、
教えられました。
今日の朝、己夢くんの作文を読ませていただいて、
とっても気持ちのよい一日でした。
ありがとうございます。
『ありがとう』
ありがとう。
作文に感動したとともに、
教えられました。
今日の朝、己夢くんの作文を読ませていただいて、
とっても気持ちのよい一日でした。
ありがとうございます。
『ありがとう♪』
ありがとう。
作文に感動したとともに、
教えられました。
あなたの作文を読んで、私の中で ちょっと何かが変わりました。
ありがとうございます。
己夢くん、『ありがとう』
彼は、本当に素晴らしいですね。
けれど、かれを育てているお母さん、お父さんの日頃の言葉遣いを子供は真似ているだけだと思いますので、ご両親が本当に素晴らしいのですね。
わたしもそのような父親になりたいと思います。
感謝
矢島 実