今、体内記憶を覚えている子供たちが大勢いる!
(産経新聞 平成17年3月22日より)
今、胎児の時の記憶や前世を思い出す子供たちが増えています。
実際に、産経新聞に出ていた記事を一部省略して掲載しておきますので、
是非、ご参照ください。
人間の可能性は、無限大です!
生まれる前から伝えてる
「ママのおなかの中は暗くてあったかかった」。
ここ数年話題になっている「胎内記憶」だが、
いぶかしむ人は多いだろう。
しかし、横浜市内の産婦人科医、池川明さんが行った調査では、
約3割の子供が胎内記憶をもち、2割は誕生時の記憶をもっていたという。
さらに、「生まれる前はお空にいたよ」と、
胎内に入る前の記憶について語る子供も少なくない。
池川さんは「生まれる前から赤ちゃんはさまざまなことを訴えかけている」と話す。
池川さんは平成14年から15年にかけて、長野県諏訪市内と塩尻市内の
保育園、幼稚園に通う子供の親、計3600人を対象にアンケート調査を行った。
「おなかの中にいた時のことを、子供は覚えていますか」と、
胎内記憶の有無を尋ねたところ、「ある」が33%にのぼった。
ちなみに「ない」は40.1%。
また生まれた時の記憶の有無についても、20.7%が「ある」と答えた。
記憶のあった年齢は、「2歳」「3歳」が圧倒的に多く、4歳になると激減した。
記憶の内容は「おなかの中は暗くてあったかかった」(二歳八ヶ月ごろ)、
「お母さんのおなかをけった。早く出たかったのになかなか出られなかった」(三歳ごろ)など。
さらに、連絡先がわかった人に話を聞いたところ、
子供たちが語った、胎内に入る前の記憶についても知ることができた。
「私は女優になりたかったからママをえらんだの。
ママなら女優にしてくれると思ったの」(五歳)
「知らないおじさんと空中に浮いていたら、
家の中から笑い声が聞こえてきて、そのおじさんがこの家で
いいかと聞いたので、ぼくはいいですってこたえた」(三歳)
池川さんは体内記憶の内容を
『おぼえているよ。ママのおなかにいたときのこと』、
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胎内に入る以前の記憶を
『ママのおなかをえらんできたよ。』(いずれもリヨン社)
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にまとめて出版した。
産経新聞 平成17年3月22日より
2歳、3歳の子供の親御さんは、ぜひお子さんに聞いてみてください。
うちの子供も覚えていました。
皆さんからの投稿をお待ちしてます。
感謝
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こんにちは。
私も 「子どもが話せるようになったらお腹の中にいたことを覚えているか 聞いてみると良い。ただし、何度も聞くのは良くない。」と何かで読んでいたので、長女は比較的 言葉も早かったので 二歳過ぎくらいに聞きました。
そしたら、「覚えてるよ。狭くてちょっと苦しかった。ブーって音がして 急に明るくなった。」と話してくれました。
ブーって音には??? けど急に明るくなったのは緊急帝王切開でしたから。
次の子を出産で入院中に 同室の方が看護士にお腹の赤ちゃんを起こされているのを見て、そのブーの意味がわかりました。
上の子は帝王切開前に 様子を見られていて、何度も心拍をとられていました。
「赤ちゃん寝ているみたいなので起こしますね。」と、看護士が私のお腹に まるでスタンガンのようなものを当て、ビー!と鳴らしました。
すると お腹の中の赤ちゃんが ものすごく、まるで飛び上がるようなお腹の動き、私がびっくりしたくらいだった事を思い出したのです。
それから間もなく 帝王切開でした。
長女は「生まれる前に神様と一緒にいて、ママとパパを見てて、ここに生まれることを決めた。」とも話していました。
それは作り話くらいに思って 流してしまったんですが。
11歳の長女は 今はもちろん「覚えてない。そんなこと話してたの?」です。
長男は言葉が遅かったので 聞いても「・・?」でした。(笑)
以上です。
そのぐらいの子でも、イメトレして右脳優位のアルファ波の状態にもっていけば、その時の記憶をまた思い出す可能性も大ですよ。
親は、もっと子供のいうことを信用したほうが良いのかも知れませんね。
うちの子も、おなかの中が温かかったと言ってます。