自律神経免疫療法
頭にたまった氣と血液を流し、痛みを改善します!
これは医師である福田 稔先生 (福田医院)と、安保 徹先生 (新潟大学大学院教授)が
考案した方法で万病に効果があり、雑誌やテレビで話題になっています。
私達の治療院でも、この方法に独自の方法も加えて施術をしています。
アクア鍼灸整骨院はコチラ
簡単に説明すると、人間の体は自律神経という神経によって
コントロールされています。
自律神経には、交感神経と副交感神経があり両者がバランスをとって働いています。
交感神経が優位になると血行が悪くなりリンパ球も減少し免疫力
が低下します。
逆に、副交感神経が優位になると血管が拡張し血流が良くなり、リ
ンパ球も増大し免疫機能もあがります。
ですから、痛みが強い方はこの副交感神経を優位にすることが大切です。
では、どのように自律神経を調整するかというと、
おすすめは、磁力のある棒『つむじ風くん』で頭頂部と爪の生え際を刺激します。
昔からつむじは東洋医学でいう『百会』と言う宇宙からの『氣』が人体に
入り込む場所と考えられています。
つむじから頭を放射状に刺激し、頭にたまった邪気や血液を下に流します。
そして、全身の気の出入り口になっている爪先の『井穴』というツボにもつむじ風くんや
鍼灸で刺激を与えます。
すると、体が熱くなったり、眠くなってきます。
この療法を続けると、始めのうちは『好転反応』と言って、体がだるくなったり、
頭痛がしたり、肩がこる等の色々な症状が、でることがたまにあります。
そのような場合も心配なさらずに、5〜7回は継続して続けると、すごく良くなってきます。
多くの重病の方々が、この方法で改善しています。
先日は、パーキンソン病で寝返りにも数分かかっていた往診患者さんが、
治療後急に、『アイスキャンディーを食べる?』と言いながらスタスタと歩き、
冷凍庫からアイスクリームを取ってきてくれ、施術をしていたスタッフを驚かせました。
自宅でも、爪押し療法を継続することを強くオススメ致します。
目標は、一日3回です。やり方などの案内は、商品と一緒にもお送りします。
好評発売中 5250円(税込み)
この『自律神経免疫療法』と『交流磁気』を組み合わせた方法が
とても効果を発揮しています!
どんな効果が本当にあがってるのかは、私の患者様の声をどうぞ↓↓
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アクア鍼灸整骨院 千葉市稲毛区で私が代表をしている治療院です。
湯島清水坂クリニック 医師と鍼灸師などが共に医療を行う21世紀型医院
もっと詳しく知りたい方は、
自律神経免疫療法治療研究会
をご覧下さい!
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