新着記事!!

サトルエネルギー学会「真我の鼓動」

サトル学会.JPG 写真はブースの写真です。

3月9日(日)にサトルエネルギー学会の春の大会
「真我の鼓動」がありました。当社は、ブースの出店もして、
マザー商品やサーフセラ安心やさいの販売もしました。


私は今年から、サトルエネルギー学会の理事にさせて頂いたので、
大会で講演する先生方とも名刺交換やお話ができるので、とても勉強になります。


今回の講演で1番おもしろかったのは、
日本笑い学会副会長で産婦人科医でもある昇幹夫先生の話です。


先生は97年夏にガン患者15名とともにモンブランという山に登頂しました。
その登山に参加した方々のほとんどが今までより元気になって
今も生きているそうです。


先生は、人間は泣いて笑って、人に話しを聞いてもらって楽しく
歌って生きていれば、癌も治ると言ってました。


そして、産婦人科医としての生命誕生の話も勉強になりました。
ポイントは「子供は親を選んで生まれてくる」と言う事と、
「胎内記憶を覚えている子供がいる」と言う事でした。



それと、昇先生の「認知症について」という最新の情報をこちらに
載せておきますので、よろしければこちらもご覧下さい。
http://www.yajimaminoru.com/article/13250051.html

矢島実のプロフィール

*ブログランキングに参加しています。↓
人気ブログランキングへ
↑良かったらクリックしてね↑



■お問合せ

株式会社モミモミカンパニー 
電話:043−207−9800
FAX:043−207−9833

*取材やテレビなどの撮影及びサポートのご依頼は、いつでもお受けいたします。

ご相談・ご質問メール<info@momimomi.jp

治療に関する相談はアクア鍼灸整骨院<http://www.momimomi.jp/


矢島実ドットコムに戻る

認知症の新たな治し方!

認知症について、産婦人科医の昇先生がとても良いことを書かれているので
是非、読んでみてください。

親守り歌の会というのをご存じですか? 
2003年から奈良県で毎年5月に開催されているイベントです。

赤ちゃんのときはおむつをつけて親に子守歌を歌ってもらいます。
親守り歌とは親と子の共通体験を思い出の詩というかたちで募集して
それにまたメロディーをつけて発表したもので、それを人生の終わりの時期、
おむつをつけた親のそばで子どもが歌って聞かせるものです。


お母さんとこんなことがあったよね、
お父さんとこんなとこに行ったねという思い出のアルバムの1ページですね。


赤ちゃんがおもらししたからといって怒る人はいません。
でも認知症の方がおもらししたら「なんで早く言わないの」と
いって怒る人がいるでしょう。赤ちゃんと認知症は似ています。


なぜ怒られたかはわからないけど、怒られて怖かったという感情だけは
あるのです。知的な部分はどちらもないけど感情だけは充分ゆたかです。


生まれたての赤ちゃんを認知症の方に抱いてもらうととっても
いい笑顔になります。そんな試みを日本で最初にはじめたのが
香川県高松市、源平の戦いで有名な屋島のふもとにある
「ぼっこ助産院」(Tel:087-843-8255)です。


2006年2月にオープンして以来、全国から取材がひっきりなし。
デイサービスと助産院がいっしょになったところは今までどこにも
ありませんでした。

立ち上げメンバーのひとり、山本文子助産師は(63)は同じ助産師仲間と
3年前から念願の『一口百万円で私の夢を買ってください』と全国の仲間に
呼びかけたところ、ナント1億数千万円の建設資金が集まりました。

続きを読む
メルマガ登録・解除ID: 0000242684
運氣が上がる『奇跡のメルマガ』
登録 解除
バックナンバーpowered by まぐまぐトップページへ


????携帯用『奇跡のメルマガ』の登録????

http://mini.mag2.com/pc/m/M0071121.html

 

トップページに戻る