1月19日(土)に七田チャイルドスクールの七田眞先生の
七田30周年映画「魂の教育」の試写会に招待されて行ってきました。
そして、びっくりしました。その100分間の映画の中で私の語りが
2分位流れているのです。私がいつものように言葉の大切さを
語っている姿が、映っていたのです。ちょっと恥ずかしくて、
寒い日だったのに汗でびしょびしょになりました![]()
上映が終わった後、パーソナル波動転写機アポロの渡辺社長に
出会い、たくさんの方々を紹介して頂きました。
現在の七田の社長である七田厚さんそして、七田眞先生
さらに映画の指揮を撮った白鳥哲監督です。
皆さんとても良い方ばかりで、感動しました![]()
七田感動事業部の山岡尚樹さんは今後ともお付き合いしていけそうで
、とても楽しみです。
素晴らしい出会いに感謝します。
ありがとうございました。
その映画の中で学んだ大切な所を以下にまとめます。
七田眞先生は若い頃にたくさん苦労をして、「どん底」を
知ったので、きっともう恐いものはないのです。
そして、現在は人々が幸せに共に生きれるような世の中をつくる為に、
たくさんの活動をしている。そこで大切なのは教育なのです。
@心の教育
A魂の教育
B右脳の教育
それらによって、感受性あふれる、多くの人に役立ちたいと想う
人間性を育てることが大切のようです。
そんな七田先生は、父親の影響を強く受けているようです。
七田先生が父親に教わった教訓は
「運」・・・幸運は不幸という衣装をまとっている。
運命は向こうからやってくるのではなく、引き寄せるもの。
「根」・・・どんなことをやるにも根気が必要
「鈍」・・・何事でも、鋭すぎるには良くない。人の恨みをかいやすい。
人は、ちょっと鈍いくらいの方がいい。
<イメージトレーニングのポイント>
利己的なイメージは実現しない。相手の幸せを祈ってイメージすると
とても現実化しやすい。
今七田先生が一番おすすめの本がこちらの本だそうです。
「いかに生きるか」 七田 眞 著



